7月スタートドラマ「サ道」のエンディングテーマをTempalayが担当!

7月スタートドラマ「サ道」のエンディングテーマをTempalayが担当!

エンディングテーマはTempalayの「そなちね」

7月19日(金)にスタートするドラマ25「サ道」(毎週金曜夜0:52-1:23、テレビ東京ほか)のエンディングテーマが、3人組ロックバンド・Tempalayの「そなちね」に決定した。

本作は、タナカカツキによる「マンガ サ道」を初実写化。レギュラーメンバーのサウナにまつわる会話をベースに、主人公・ナカタアツロウ(原田泰造)が全国各地の施設を訪れ、“サ道”にまい進する姿を描く。

エンディングテーマ「そなちね」は、中毒性のある歌詞とメロディーが特徴的で、一度聞いたらくせになる一曲となっている。また、Tempalayがエンディングテーマを担当するのは今回が初となる。

■ Tempalay・小原綾斗のコメント

ドラマ「サ道」と「そなちね」、あいまみえない世界観を持った両作品から生まれる良き違和感はきっと人の心に留まるものになると思います。原田泰造さんのサウナでしたたる汗が「そなちね」によって情熱的で美しいものになるはず。

■ ストーリー

主人公・ナカタアツロウはサウナに興味がなく、むしろ苦手意識を持っていた。しかしある日、謎の男・蒸しZ(宅麻伸)と出会い、サウナの本当の気持ち良さを知る。

ナカタは、偶然さん(三宅弘城)やイケメン蒸し男(磯村勇斗)など個性的なサウナ仲間とサウナのある日常を楽しむ一方、蒸しZの姿を追い全国のサウナ施設を探訪する。(ザテレビジョン)

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