なでしこジャパン前監督が澤穂希とのエピソードを告白

なでしこジャパン前監督が澤穂希とのエピソードを告白

「さんまのまんま」に“なでしこジャパン”の前監督・佐々木則夫氏(右)が登場

9月17日(土)にカンテレで放送される「さんまのまんま」(昼1:56-2:25)に、女子サッカー日本代表“なでしこジャパン”の前監督・佐々木則夫氏が登場。サッカー好きで知られる明石家さんまと、サッカートークで盛り上がる。

さんまと佐々木氏はほぼ同世代。娘が最近結婚したという佐々木氏に、さんまは「どんな感じでした?」と本気で質問。加えて、ことし11月に孫が生まれると聞くと、さんまはさらに興味津々。

また、さんまはFIFA女子世界年間最優秀監督賞を受賞したこともある佐々木の監督力にも注目。すると、佐々木氏は選手たちから呼び捨てにされていたことを明かし、女性チームを監督する際の秘策を語る。

そして、話題は日本代表のキャプテンを務めた澤穂希のことに。佐々木氏は「特筆するほどうまい選手じゃないけど、ここぞという時に決められる何かを持っているんです」と澤について話すと、「おまえは何かを持っているな」と声をかけたとき、澤からある一言が返ってきたというエピソードを明かす。

※フジテレビでは9月18日(日)昼1:00-1:30放送

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