アニメ“マクロス”新作第24話、それぞれの歌う理由

アニメ“マクロス”新作第24話、それぞれの歌う理由

TOKYO MXほかで放送中のアニメ「マクロスΔ(デルタ)」の第24話『Mission 24 絶命 ジャッジメント』を、場面カットとあらすじで振り返る!

TOKYO MXほかで放送中のアニメ「マクロスΔ(デルタ)」(毎週日曜夜10:30-11:00ほか)の第24話『Mission 24 絶命 ジャッジメント』を、場面カットとあらすじで振り返る。

本作は、可変戦闘機の高速メカアクション・歌・三角関係の恋愛ドラマを軸にしたSFアニメ「マクロス」シリーズの最新作。

西暦2067年。人間が凶暴化する「ヴァール症候群」が猛威を振るう銀河辺境の地では、対抗手段として結成された戦術音楽ユニット「ワルキューレ」が活動していた。一方、風の王国の「空中騎士団」と呼ばれる謎の可変戦闘機部隊が動き始める。

【第24話『Mission 24 絶命 ジャッジメント』】

空中騎士団に捕まり王都ダーウェントに連行されたハヤテ、フレイア、ミラージュ。三人の略式裁判がハインツ・ネーリッヒ・ウィンダミア王の御前で開廷された。裁判のさなか、ハインツはフレイアに歌う理由を問う…。

なお、第25話『Mission 25 星の歌い手』は、TOKYO MXでは9月18日(日)夜10時30分より放送となる。

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