アニメ“甘稲”最終話、お好み焼きは愛情の味?

アニメ“甘稲”最終話、お好み焼きは愛情の味?

TOKYO MXほかで放送中のアニメ「甘々と稲妻」の第12話『あいじょーたっぷりお好み焼き』より、先行カットとあらすじを紹介!!

TOKYO MXほかで放送中のアニメ「甘々と稲妻」の最終回第12話『あいじょーたっぷりお好み焼き』より、先行カットとあらすじを紹介する。

本作は、一人娘と二人で暮らす高校教師・犬塚公平が、ふとしたきっかけで教え子の女子高生と3人でご飯を作って食べる食卓ドラマ。妻を亡くした犬塚は、一人娘のつむぎを育てながら家事をこなしてきた。ある日、母親が料理店を営む女子高生の飯田小鳥と出会った犬塚は、つむぎに手料理を食べさせるため一緒にご飯を作る。

【第12話『あいじょーたっぷりお好み焼き』】

妻の一周忌に出掛けた犬塚とつむぎ。お好み焼き屋で夕食を済ませようとするが、犬塚はささいな事でつむぎを怒り、大泣きさせてしまう。その話を聞いた小鳥は、初めてのお好み焼きの思い出がそれでは悲しいと、みんなでお好み焼きパーティーを開くことを提案する。つむぎは、お好み焼き作りを積極的にお手伝いする。そこへ、仕事を早く終わらせた小鳥の母・恵も遅れてやって来て…。みんなでおいしいお好み焼きを食べる!

なお最終回第12話は、TOKYO MXでは9月19日(月)深夜1時5分より放送。読売テレビでは、9月19日(月)深夜2時4分から通常より5分押しでの放送となっているので注意しよう!

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