ディーン・フジオカがお風呂でしたいこととは?

ディーン・フジオカがお風呂でしたいこととは?

ライオンのボディーソープの新製品・新CM発表会に登場したディーン・フジオカ

ライオンのボディーソープ「hadakara」の新製品・新CM発表会が行われ、ディーン・フジオカ、中谷美紀が登壇した。

新CMのイメージに合わせ、全身白のコーディネートで登場した2人は、トークセッションでボディーソープにちなみお風呂事情を明かした。

ディーンは「僕はシャワーがメインの国にいた時期が長かったので、湯船に入ることはあまり(なかった)。シャワーの角度と水圧がどれだけ強いかというこだわりがすごくあって。古い自分が洗い流されて、新しい自分が出てくるような感じで、シャワーを浴びるとすごくリフレッシュになります」と、シャワーが中心であることを告白。

一方、中谷が「お風呂で台本を覚えたり本を読んだりしています。Kindleを防水パックして持ち込んでます」と明かすと、「台本を見ながら…という時間に使えるなら、湯船に漬かるのもいいかな」(ディーン)と、新たな“お風呂生活”に思いをめぐらせた。

さらに、ボディーソープの製品特徴である“流されない”にかけ、“○○に流されない”宣言をすることに。

ディーンは「はやり廃りに流されない」と切りだし、「音楽を自分で作っているんですけど、もちろん気持ちや思いを伝えたいというのがスタートなんですが、音楽ってトレンドがある。ついつい流されてしまいそうになるんですけど、スタイル、アイデンティティーを大事にしてやっていきたいなと思います」と、音楽活動への思いを打ち明けた。

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