カープ女子も悲鳴!アンガ田中が語るカープ愛

カープ女子も悲鳴!アンガ田中が語るカープ愛

9月29日の「アメトーーク!」で、アンガール・田中卓志の“カープ愛”がさく裂するも・・・

9月29日に放送された「アメトーーク!」(テレビ朝日系)で、アンガールズ・田中卓志の“キモチ悪さ”がさく裂。この日のテーマは『緊急!広島カープ芸人』。25年ぶりのリーグ優勝ということで、芸人の中にまぎれ俳優の谷原章介も参加した。

広島東洋カープの緒方孝市監督が鈴木誠也選手に使っている「神ってる」という言葉は、監督の子供がゲーム中に言っていたものだ、というエピソードを披露した田中。すると、司会の宮迫博之から「監督のお子さんてそんなに気持ち悪かった?(笑)」とツッコまれ、観客から悲鳴が。田中はすぐさま「こんな(自分みたいな)子供いないでしょ!『いやぁ〜!』じゃないよ。オレにもお母さんいるんだから(笑)」と反論し、スタジオは笑いに包まれた。

また、田中は「(ジェイ・)ジャクソン選手の笑顔がステキ!」と話し、その笑顔をまねた顔芸をすると、またしても観客から悲鳴が上がる。宮迫からも「ジャクソンそんなキモチ悪い?(笑)」と言われ、田中は「人間キライ!」と叫び、観客席の爆笑を呼んだ。

チュートリアル・徳井義実はスタジアムでカープを応援中、後ろにいた巨人ファンに「うるせえよ」と言われ、その後に「動くなよ」とも言われて「さすがに応援に来て(声も出さずに)じっとしている人はいない(笑)」と反論したという。すると、ヤクルトファンの出川哲朗が、すかさずヤクルト戦でのエピソードを披露。しかし、大事なオチ部分で声がかすれて出なくなり、出演者から総ツッコミを受け、相変わらずの天然さを発揮した。

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