「これは理想的なおっぱい!」“まな板”グラドル・鈴木咲のちっぱい自撮りに絶賛の声!! 「#本日のまな板」が大好評

「これは理想的なおっぱい!」“まな板”グラドル・鈴木咲のちっぱい自撮りに絶賛の声!! 「#本日のまな板」が大好評

『鈴木咲』のTwitter(@suzukisakiika)より。

 今月4日にグラビアアイドル・鈴木咲が自身のTwitter(@suzukisakiika)に水着姿の自撮り写真をアップ。早速ファンからは「縞模様の水着、イイね!」「鹿のような体つき…サキちゃん、かわいい!」「これは理想的なちっぱい」「合法おっぱいだ!」と、おっぱい付近の感想を中心とした、興奮の声が上がっている。

 鈴木が投稿した写真は、白黒の縞模様のビキニを着用したバストアップの自撮り。画像には「眠たいでござる、眠たいでござる」「#グラドル自画撮り部」「#本日のまな板」という文が添えられている。ハッシュタグの「グラドル自画撮り部」とは、2014年頃に人気グラビアアイドルで100cmヒップの尻職人・倉持由香が創立した(勝手に広まった)もの。そして今、ネットの一部男性から注目を集めているのが「本日のまな板」タグ。

 所属事務所の公式サイトによると、鈴木のスリーサイズは上から「78・61・88」のAカップ。自他ともに認める“まな板”おっぱいであり、鈴木は自虐気味に「#本日のまな板」というハッシュタグを付けた自身の水着画像をTwitterに投稿している。今回投稿した画像は光の加減からか、うっすら胸が立体的に見えていて「谷間が見える!」「まな板じゃないよ」「貧乳好きからすれば、それはまな板ではありませぬ。しっかり谷間あるし。残念!」と、うれしいのか悲しいのか“まな板”を否定するコメントも届いていた。

 今でこそ自分からまな板っぷりをアピールして、Twitterのプロフィール欄にも「控えめな胸と引き締まったお尻がチャームポイントの鈴木咲です!」と書いている鈴木だが、活動を始めた当初はAカップおっぱいがコンプレックスだったようだ。しかし男性向けの週刊誌で「胸の小さいアイドル番付」といった企画があり、自身が「東の横綱」として君臨していたのを見て、うれしいと感じ、以後吹っ切れていったそう。

 また、鈴木は倉持と仲が良く、一緒にグラドル映画宣伝部で活動していたが、その倉持にも鈴木と似たような経歴がある。倉持も今でこそTwitter(@yukakuramoti)のプロフィール欄に「100cmヒップの尻職人!」と書き、巨尻をアピールする自撮り画像をよく投稿しているが、小学校の頃はその巨尻がコンプレックスだったそうだ。だが、デビュー後はそのコンプレックスが自分の長所だと気づいて、積極的にアピールするようになったという。

 貧乳、巨尻がコンプレックスときたら、次は巨乳。身長148cmの童顔ながらIカップという、2次元ボディを持つグラビアアイドル・天木じゅんも、この仕事を始めるまで大きなおっぱいがコンプレックスだったと語っていた。服が似合わない上、体のバランスも悪く見えることから、鏡を見るのが嫌になっていたという。だが、天木も鈴木や倉持と同様に、仕事を始めてから自身の体が長所になると気づき、それを前面に押し出し始めた。今ではTwitter(@jun_amaki)でIカップを強調する写真を多数投稿。自身のおっぱいを“天乳”と称し、大いに売り出している。

 グラビアアイドルのことを「見せたがり」「自信過剰」「男に媚び売り過ぎ」と嫌う一部女性も多いが、上記3人のように唯一無二の体を披露し、男性から褒められることでコンプレックスを解消している人もいる。これからも鈴木には思う存分“まな板”を披露していってもらいたい。

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