misono、巨乳の谷間披露で「おっぱいに罪はない」とファン微増 エゴサーチ企画でフルボッコ状態に?

misono、巨乳の谷間披露で「おっぱいに罪はない」とファン微増 エゴサーチ企画でフルボッコ状態に?

misono公式ブログより

 17日、タレントのmisonoが自身のブログで、胸の谷間も露わなセクシーな姿を披露し、「そこそこ巨乳だってことを初めて知った」「胸は素晴らしい」などと、ファンを微増させることに成功した。

 姉の倖田來未が、人気歌手として活躍し続けている一方で、CDがまったく売れず、バラエティタレントへと転身したmisonoは、ガサツで失言の多いキャラが視聴者の反感を買い、好感度はひたすらに下がる一方。しかしながら、推定Eカップの巨乳に関しては、以前から「おっぱいに罪はないからな」「胸だけなら好感度は高い」などと、そこそこの評価を得ていた。

「“炎上クイーン”とも呼ばれているmisonoですが、2013年に出演したバラエティ番組内で、30歳の節目を迎える翌年に芸能界引退することを宣言したものの、翌年にはその宣言をあっさりと撤回したため、世間から批判されただけではなく、misonoと共演する機会の多い有吉弘行からも『引退詐欺みたいなことされると腹が立つ』と批判されるなど、業界内でも波紋を呼び、すっかり嫌われ者となってしまったのですが、『misonoは嫌いだけど、おっぱいは別』と、misonoの巨乳を支持する男性もいるようです。misonoといえば、12年に発売した写真集『悪い見本』(ワニブックス)の表紙を手ぶらセミヌード姿で飾り、期待感を煽ったものの、『全然セクシーショットが収録されてない』『表紙がピーク』などと大批判を浴びてしまっていただけに、『全ページ、セミヌードの写真集発売を!』と望む声も寄せられているようです」(芸能関係者)

 しかし、やはり世間的には、“引退詐欺”が今でも尾を引いてしまっているようで、今月19日深夜に放送された『EXD44』(テレビ朝日系)に、ハリウッドザコシショウ、森永卓郎と3人で出演し、ネット上で誰が1番ボロカスに批判されているのかを競う『怒りのエゴサーチグランプリ』を行った際には、フルボッコ状態となってしまった。

「番組内でmisonoは、『毎日エゴサーチしている』と、世間の声を気にしていることを明かしていたのですが、実際にエゴサーチをしてみると、『強がってる馬鹿はさっさと引退しろよ!』などと、やはりあがってくるのは、“引退詐欺”に対する批判の声が多く、業界内でも『引退するまで批判され続けるのでは?』と指摘する声が広まっています。また、misonoは、お笑いコンビ・メイプル超合金にネタでイジラれたことに関して、今年1月、自身のブログに『何が嫌かって、バッシングされる事&イジる人達に対してではなく、“そこまで落ちた自分自身”について「嫌になる」』と書き込んでいたのですが、『イジってもらえただけでも有り難いと思え』と批判され、バラエティ界ではいつしか、“絡みづらいタレント”の筆頭に挙げられてしまっているようです」(同)

 また、misonoは、1月26日付のブログでは、10年ぶりに電車に乗ったことを書き込んでいたのだが、「セレブアピール?」「私は、毎日乗ってるんだけど。悪かったね、庶民で」などと、反感を買ってしまっていた。

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