「最高の平坦っぷりじゃぁぁぁ〜!!」まな板グラドル・鈴木咲が、まるで全裸に見える写真を投稿しフェチ衆は悶絶

「最高の平坦っぷりじゃぁぁぁ〜!!」まな板グラドル・鈴木咲が、まるで全裸に見える写真を投稿しフェチ衆は悶絶

『鈴木咲』のTwitter(@suzukisakiika)より。

 スリーサイズ78・61・88のAカップを誇るまな板グラドル、鈴木咲が今月23日に自身のTwitter(@suzukisakiika)を更新し、まるで全裸に見える写真をアップしたのだが、まな板フェチからは「よし、エロい!」「最高の平坦っぷりじゃぁぁぁ〜!!」と絶賛の声が上がっている。

 Twitterには「本日はとある撮影をして来たよ〜! ヒントは10倍キャンペーン! 情報解禁になったら告知するのでお楽しみに(・∀・)」というコメントと「#グラドル自画撮り部」「#本日のまな板」「#ショートカット」というハッシュタグとともに自撮りを公開。上半身、下半身の水着を着用しているらしき部分には蛍光イエローでペイントがされているため、見えるのは素肌部分のみ。目の横でピースサインをきめ、カメラを見つめる顔の下はあたかも何も着用していないように見える。細くてクッキリとくびれた腰、控えめに膨らんだなだらかな丘のような胸元、華奢ながらムッチリと柔らかそうな二の腕がなんともエロい。

 一部からは「これはなんか抜けないwww」「あぁ、少年のようだ……」といった声も聴かれるが、まな板フェチのハートはがっちりキャッチ。「眩しい……いや、蛍光イエローがまぶしいのではなく、潔くどこまでも平らな胸元が」「その華奢な体を折れるほど抱きしめたい」「ぐぬぬぬ…まな板の全裸サービス、最高です!」「うひょ〜! できたら可愛いオパーイを僕の手を使って隠したい」と絶賛の声が上がった。また「10倍キャンペーン」という鈴木のコメントから「胸が10倍? いやいや大丈夫、今のままで、むしろ今のままでお願い申し上げる」といった声も。

 鈴木は今までにも全裸に見えるショットを幾度か披露している。7月14日にはInstagram(@sakisuzuki1103)で上半身を写した写真を公開したのだが、肩ヒモのない水着を着用しているのか、横ラインのみをペンで塗りつぶしており露出度部分はさらに高い。しかもピンク色のペイントをしているため、薄眼で見るといかにも一糸も纏っていないようにも見える。これには「なんちゅうセクシー!」「谷間ラインがほんのり陰ってるのがたまらん」「誰にも渡さん、俺の天使だ!!」「極上のまな板に俺のキスマークを送りたい」「まるで生まれたてのように美しい!さきっちょ愛してるよ」と興奮状態のファンが続出した。

 さらに8月19日には「箱入り娘」とのコメントと共に、横倒しにした段ボールにヤドカリのように背中を突っ込んだ写真をアップ。外に出した足や上半身は何も身に着けていないため、これまた全裸に見える。サービス満点の写真には「鼻血ブーーーー!」「箱から出てスレンダーな肢体を披露しておくれよ」「今度生まれ変わるなら私はダンボールになりたい( ;´Д`)」「これかなり際どい?」といった声が。

 そんな鈴木はサバイバルゲーム大好きなサバゲー女子。わざわざレンタカーを借りて仲間と一緒にサバゲーをしに出かけたり、体に半年も残る痣を作ってもやめられないとインタビューで熱弁したりしている。Instagramで迷彩服を披露することも度々あるのだが、ある時はグラドルとしての本分をしっかりと発揮し、水着と迷彩服のコラボも披露してくれている。迷彩柄のジャケットの前をはだけ、黒い下着のような水着をチラ見せ。腕を胸に寄せているせいかいつもより少々谷間が深い。これには「迷彩とおっぱいのダブルパンチ、えっろ!!!」「ムフフフ、谷間があるのも新鮮でいいもんですな」「強さとエロさを兼ね備えたさきっちょ最強です!」とあちこちで賛辞が聞かれた。

 まな板とサービス精神を武器にフェチの心を鷲掴みにしている鈴木咲。今後も多くの巨乳グラドルがしのぎを削るグラビア界でレアな輝きを発し続けてほしい。

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