山田まりや、美くびれ披露で称賛の声が殺到! “下町に巨乳多い”説で足立区界隈がざわつく?

山田まりや、美くびれ披露で称賛の声が殺到! “下町に巨乳多い”説で足立区界隈がざわつく?

「Mariya Yamadaさん(@mariya.yamada) ? Instagram」より

 7日、タレントの山田まりやが自身のインスタグラムに「今日のトレーニング後の記録写真」というハッシュタグを付け、ボディメイクトレーナー・樫木裕美と撮ったツーショット画像をアップ。その美しいくびれに対して「グラビアモデル時代よりも美しい!」「くびれに関しては、今が全盛期では?」などと、称賛の声が絶えない。

 1996年にグラビアデビューを果たした山田は、『第1回ミスヤングマガジングランプリ』を受賞するなど、当時、巨乳グラビアモデルを数多く揃え、グラビア界を席巻していた芸能事務所・イエローキャブの稼ぎ頭として大活躍。2007年にはセミヌードも披露し、ファンを沸かせていたのだが、カーヴィーダンスの考案者として知られる樫木のスタジオに、10年頃から通い始めるようになると、ファンからは「見る度にくびれが美しくなってる」と絶賛の声が止まず、「グラビア活動再開しないの?」という声も少なくない。

「山田は現在36歳で、デビューしてから20年もの月日が流れていますが、樫木の指導の下、メリハリの利いた美ボディを手に入れた今の方が、10代、20代の頃よりも美しいと称賛する声は業界内でも多く聞かれます。現在34歳の熊田曜子をはじめ、最近では30代になっても活躍しているグラビアモデルが増えてきていますし、かつて一世を風靡した山田の需要は決して低くはないでしょう。ただ、山田は、今年7月に放送された『旅ずきんちゃん』(TBS系)に出演した際、現役時代、グラビア活動に対する世間の偏見を気にして、早く辞めたいと思っていたことを告白していただけに、グラビア復帰は難しいかもしれませんね」(芸能関係者)

 その『旅ずきんちゃん』で、元・イエローキャブ社長の野田義治がどこでタレントをスカウトしていたのか、という話題になった時、「意外と足立区界隈で」と語ったことで、足立区界隈がざわつく事態となった。

「山田の発言を受けて、お笑いコンビ・Take2の東貴博は『下町で探してくるの!?』と驚いていたのですが、ネット上では『確かに、山田って下町感があるかも』という声が寄せられていました。しかし、山田が『うちの雛形あきこ姉さんだって西新井だし、私、竹ノ塚とかそっちのほうだし』と、同じく巨乳グラビアモデルとして一世を風靡した雛形あきこも下町でスカウトされたことを明かしたことで、『速攻で足立区へ向かいます!』『引っ越そうかな』などと、巨乳フェチ男性がざわつく事態となり、足立区が一気に注目スポットになったようです」(同)

 また、東から「(胸が)一番大きかった時は何カップか?」と訊かされた際、山田が「全盛期はEで今はB」と告白したことから、「そんなに小さくなっちゃうもんなの!?」「今のくびれで、全盛期のEカップ巨乳があれば最高なんだけどな」などといった声も寄せられていた。

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