浅川梨奈、ヤンキー巨乳娘役でブラ半出しにファン歓喜! 幻のおっぱい揉みシーンに落胆の声も

浅川梨奈、ヤンキー巨乳娘役でブラ半出しにファン歓喜! 幻のおっぱい揉みシーンに落胆の声も

映画『14の夜』より

 24日から公開された映画『14の夜』にヤンキー役で出演している、アイドルグループ・SUPER☆GiRLSの人気メンバー・浅川梨奈が、劇中でピンク色のブラジャーが半分見えている衣装で登場するなど、露出度高めな姿を披露。「ド迫力ボディがさらにド迫力に!」「ヤンキー役似合ってる!」などと、ファンから大絶賛の声が殺到している。

“なぁぽん”の愛称で知られる浅川は、2014年にSUPER☆GiRLSの新メンバーとして加入し、アイドルとして活動していく傍ら、翌年6月に発売された「週刊プレイボーイ」(集英社)で本格的な水着グラビアに初挑戦。するとたちまち、童顔からは想像もつかないような、推定EともFともいわれる見事な巨乳が話題となり、“1000年に1度の童顔巨乳”と称されるなど、グラビア界で引っ張りダコ状態に。映画『14の夜』では、露出過多な衣装で、その見事なボディを惜しげもなく披露し、ファンをますます虜にしている。

「グラビアデビュー時はまだ16歳だったにもかかわらず、その童顔には不釣り合いともいえる圧巻の巨乳を披露したことで、グラビア界を騒然とさせた浅川ですが、17歳となった今も、その胸はまだまだ成長中なのではないかとささやかれ、『すでにGカップの領域に足を踏み入れているのでは?』『来年にはHやIの聖域も視野に?』などと期待する声も広まっています。そんな浅川が、普段のアイドル業とは正反対ともいえる、素行の悪いヤンキー役を演じるということで、注目が集まっていた映画『14の夜』ですが、露出度高めの衣装姿でスクリーンに登場しただけでなく、唾を吐いたり、『やれよ! 揉めよ! オラ、来いよ!』と、胸を揉んでみろと凄んでみせたりと、アイドル像を完全に払拭した浅川の姿に、『なぁぽんの新たな魅力が開拓された』などとファンから称賛の声が飛び交っただけでなく、『こんなド迫力ボディのヤンキーに虐げられたい』と、ドM男性のファンを獲得することにも成功したようです」(芸能関係者)

 胸を揉んでみろと凄むシーンに関しては、当初、実際に揉まれるプランもあったようで、浅川は、マネジャーと母親と、出演を承諾するかどうか真剣に話し合ったとのことだが、結局、そのシーンは撤回されてしまったということで、「なぁぽんのおっぱいの柔らかさを知るチャンスだったのに!」とファンからは落胆の声が寄せられた。

「残念ながら、おっぱいを揉むシーンは幻となってしまったのですが、インタビューで浅川が『出演作での“触られる問題”は、もっと大人になったら、ちょっとくらいは考え直してもいいかな、と思います』と語ったことで、『大人になったらってことは、あと3年後くらい?』『揉む役ができるように、今から役者を目指します!』などとファンは歓喜。来月25日には1st写真集『なないろ』(講談社)の発売も決定しているだけに、ファンにとってはますます、浅川のド迫力ボディに目が離せない日々が続くことになるでしょう」(同)

 肉体ばかりでなく、『14の夜』で見せた、ふっきれた演技に関しても業界内では評価が高く、来年2月には、今月5日から26日まで放送されていたドラマ『咲-Saki-』(TBS系)の映画版も公開予定とあって、今後はグラビアだけでなく、女優としての動向にも注目が集まっている。

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