真木よう子、質素な主婦役でホストクラブ豪遊疑惑を蒸し返される! 整形疑惑も再燃?

真木よう子、質素な主婦役でホストクラブ豪遊疑惑を蒸し返される! 整形疑惑も再燃?

真木よう子

 7月から放送されるドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で、女優の真木よう子が主演を務めることが決定したと23日に発表された。真木が演じる主人公は、夫と中学1年生の息子との3人暮らしで、自分を着飾ることに興味がなく、つましい生活を送っている主婦ということだが、ネット上では、「ホストクラブで散財してたんじゃなかったっけ?」「真木に質素な主婦役は無理でしょ」などと、以前ウワサになった真木のホストクラブ豪遊疑惑が蒸し返されることになった。

「同ドラマは人気作家・唯川恵の同名小説が原作。専業主婦や独身、共働き、シングルマザーなどさまざまな立場の女性が登場し、女性ファッション誌で読者モデルとして活動していく上での葛藤を描いています。その中で真木は、質素な日常と華やかなファッション業界とのギャップ、仕事と家庭の両立に苦悩する役を演じるとのこと。しかし、真木といえば2015年に離婚し、昨年には、ホストクラブで一晩だけで2,000万円も浪費するという大豪遊ぶりが報じられていただけに、『つましい主婦の役は無理があるだろ』『家庭を大事にするタイプには見えない』などと否定的な声が目立っているようです」(芸能関係者)

 思わぬカタチでホストクラブ豪遊疑惑を蒸し返されるはめになってしまった真木だが、今月16日に発売された「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された俳優・滝藤賢一のインタビュー記事が原因で、整形疑惑まで再燃することとなってしまった。

「真木と滝藤は、仲代達矢主宰の俳優養成所『無名塾』の同期なのですが、真木は仲代との確執から00年に退塾。滝藤は07年まで在籍していたのですが、『週刊女性』のインタビューでは、05年に公開された映画『パッチギ!』を見た時に、『凄い女優さんがいるなって思っていて、エンドロールを見るまでそれが真木よう子さんって気づかなかった』と語っていました。真木は以前から整形疑惑がささやかれているだけに、ネット上では『やっぱりイジッたのか?』『退塾から5年の間に何かがあったんだな』などと、疑惑が再燃してしまったようです」(同)

 真木といえば豊胸疑惑もささやかれるなど疑惑のオンパレードだが、果たしてその真相はいかに。

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