安達祐実、“ぷるるん画像”披露に「具が大きいの頃のでしょ?」 “監獄説教ショット”には嫉妬の声が殺到

安達祐実、“ぷるるん画像”披露に「具が大きいの頃のでしょ?」 “監獄説教ショット”には嫉妬の声が殺到

安達祐実のインスタグラム(@_yumi_adachi)より

 8日、女優の安達祐実が自身のインスタグラムに「ぷるるん」というコメントと共に、「#小学五年生が作った #スライムで遊ぶ #35歳」というハッシュタグを付け、手のひらに乗せた青いスライムをジッと見つめている画像をアップ。スライムは恐らく現在11歳の長女が作ったものと思われるが、これを見たファンからは、「35歳とは思えない!」「これって娘さんを撮った写真じゃないの!?」などと、その若々しい姿に驚きの声が殺到した。

「以前から童顔ぶりを指摘されることが多かった安達ですが、2児の母となった今でも衰えはまったく感じられません。特に今回の画像は、白地に黒のドット柄のノースリーブにデニムのショートパンツを合わせたスタイルだったこともあり、普段以上に若く見られたようです。そのため、『具が大きいの頃の写真でしょ?』と、安達がちょうど今の長女と同い年ぐらいの頃、“具が大きい”のフレーズが流行語になった『ハウス食品・カリー工房』のCMに出演していた頃の画像だと指摘する声も少なくなかったようです」(芸能関係者)

 今年4月から放送されていたドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)では、「キツイんじゃない?」と気にしつつ三つ編みでのセーラー服姿を披露し、「違和感なし!」と絶賛されていた安達。同ドラマの公式Twitter上には、撮影時の無邪気な様子が頻繁にアップされ、ファンを喜ばせていた。

「女子刑務所を舞台にした同ドラマ。深夜枠ながら初回から平均視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好調だったこともあってか、公式Twitterにアップされる画像は和気あいあいとした雰囲気が伝わるものばかりでした。安達もノリノリだったようで、監房内に敷かれた布団の中での“寝たふりショット”や、脱獄している最中の“駆けっこポーズ”など、ファンがほっこりするような姿を披露していました。また、自身のインスタグラムには、「#いつも私が怒られてるから #たまには私がお説教」というハッシュタグをつけ、ドラマの監督を監房内で土下座させ、その傍らに立って腕を組みながら説教をしている風の画像をアップしたのですが、これに関しては、『俺も祐実ちゃんに説教されたい!』とファンの嫉妬心を煽ったようです」(同)

 6月からネット配信されているドラマ『東京ヴァンパイアホテル』(Amazonプライム・ビデオ)では、1人2役で吸血鬼の姉妹を演じ、白塗りにした顔に麻呂眉メイクを施して着物を着た姿や、髪の下半分をピンク色に染めてツインテールにしたロリータ風の姿で登場するなど、奇抜な役にも果敢に挑戦している安達。若さを保つ秘訣は、どんな役にも貪欲にチャレンジするところにあるのかもしれない。

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