馬場典子アナ、ダジャレがイタすぎで反省!デーブと対決で名誉挽回!?

馬場典子アナ、ダジャレがイタすぎで反省!デーブと対決で名誉挽回!?

馬場典子アナ、ダジャレがイタすぎで反省!デーブと対決で名誉挽回!?

 元日本テレビアナウンサーでフリーの美人アナ・馬場典子が、『有吉反省会』(日本テレビ)で自身のダジャレを反省した。

 アナウンサー歴19年の馬場のダジャレは番組出演中やツイッター・ブログでもたびたび見かけることができるが、本人がよかれと思って発したダジャレがあまりにも不評。そのレベルは「神社の人が好きな飲み物はジンジャーエール」「ツイッターはじめます。時々思いツイッターことを……」といった具合。収録ではカットされることもしばしばだという。これについて友近からは「朝(の番組)からスベるってどんな気持ち?(笑)」という質問も。馬場アナは「ダジャレはウケるのが目的じゃない。思いついたときに言うのが目的なので、言った時点でゴールを決めた」結果になると持論を展開した。じゃあデーブ・スペクターのことはどう思っているのか?と聞かれると、「デーブさんのジョークは全然面白くない」と自分のことはさておきバッサリと切り捨てた。

 また馬場典子は結婚について「10歳年下でも多分大丈夫。あまり年上だと介護みたいになっちゃうので」と発言。有吉はじめ会場からは「なんで今まで結婚できなかったのかな〜」「きれいなのに」という声が上がった。

 精神科医の名越康文は「恋愛相手がいないとダジャレにはしる」「言葉で解消する性的欲求」などと分析したが、友近からは「ちょっと負のオーラがある。訳アリ仲居さんみたいな」、有吉からは「ダジャレ言ってんだけど、大変だろうな〜みたいな」と発言も飛び出した。

 番組では近日デーブ・スペクターとのダジャレ対決を放送するという。

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