安田顕、主演映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の略し方に複雑「ぼくいこ…」

安田顕、主演映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の略し方に複雑「ぼくいこ…」

安田顕、主演映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』の略し方に複雑「ぼくいこ…」の画像


原作は宮川さんの実体験をもとに、最愛の母のがん告知、闘病、葬儀とその後も続く日々の生活を描いたものだ。

安田顕は9月26日の夜、SNSで「#映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』2019年2月公開です」と告知して「#ぼくいこ と略すようです…」と冷や汗タラリ(お困り)の顔文字でつぶやいた。

彼がノリで考えたのか、プロモーションのために発案されたのかは分からないが、『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』のタイトルを「ぼくいこ」と略すことにはさすがに複雑な心境のようだ。

次の投稿では、「クランクアップの日の日記。ようやく、情報解禁です」「#ぼくいこ」とインスタをリンクしており、そこでは9月17日に書いた「くもり。移動中。つじあやのさんの、風になるを聴いてます…素晴らしい現場、作品に出会えています。感謝。青空浮かべて、取り組みます」という日記を紹介している。

ちなみに彼が榮倉奈々とダブル主演した映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』(2018年6月8日公開)のタイトルは「妻ふり」と略す。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

海外セレブ・芸能のオンリーワンニュースならテックインサイト