山崎裕太、古田新太と2ショット「青山劇場が復活するなら…また新感線☆と勝負したい」

山崎裕太、古田新太と2ショット「青山劇場が復活するなら…また新感線☆と勝負したい」

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彼は9月26日に『山崎裕太(YUTA_YAMAZAKI)ツイッター』で「もし青山劇場が復活するなら くるくる回る新感線☆もいいけど この劇場でまた新感線☆と勝負したい」とツイート、さらに「このおっちゃんが元気に動けるうちにね!!」と俳優・古田新太(52)とのツーショットを公開した。

2001年9月、劇団☆新感線による演劇作品『大江戸ロケット』(中島かずき作、いのうえひでのり演出)の東京公演が青山劇場で全23回上演された。8月の大阪公演が主演していたいしだ壱成の逮捕により途中で中止となり、東京公演は主演を山崎裕太に交代して行われたのだ。

主人公の花火師・玉屋清吉役を山崎、メインキャストの1人である錠前屋の銀次郎役を古田新太が演じており、南町奉行・鳥居耀蔵役を峰岸徹、実は正体が平賀源内という隅のご隠居役を藤村俊二が務めていた。

「2001年の今頃だからね」と当時を振り返る山崎。「今の俺と同じ歳くらいで銀さんやってたんだよねこのおじちゃんは。おひょいさんも峰岸さんもいないけど…」と感慨に浸りながら、「このおじちゃんなら今でも出来そう。(本人絶対拒絶するw)」と古田新太の顔を思い浮かべるのだった。

そんな彼のツイートに、フォロワーから「ゆたしゃん! もしかしたら近い未来にミュージカル鑑賞出来るかな♪ めっちゃ楽しみだわ☆ほんと復活したらいいね」「清吉と銀さん!!!」「メタルさんとの共演ずーと待ち望んでる! 俄然楽しみが増えた 嬉しいよ」などの反響が寄せられている。

画像は『山崎裕太 2018年9月26日付Twitter「このおっちゃんが元気に動けるうちにね」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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