神田うの、インスタ投稿に「お見苦しくてすみません」 謝罪の理由は?

神田うの、インスタ投稿に「お見苦しくてすみません」 謝罪の理由は?

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14歳で本格的なモデル活動を始める前まで、パリ国立高等音楽院バレエ科の入学許可を得るほどクラシックバレエに打ち込んでいた神田うの。その後はタレントとして活躍するなか、1998年の長野パラリンピック開会式のフィナーレではダンサーとして大役を任され、4歳からバレエを学んだ経験が生かされた。

そんな彼女が9日の『Uno Kanda unokandaofficial Instagram』で、娘のバレエ学校の公演先で撮った自身のバストアップ写真を投稿している。真っ赤なセーターに黒の中折れハットという華やかでエレガントな装いだ。フォロワーからは「赤いニットよくお似合いです」「うのさんみたいな綺麗なママさん目指します」と絶賛の声とともに、「うのさん、帽子にファーのモコモコがついちゃったのかな?」「おっきい毛玉がたくさんついてるー」といった指摘も届いた。

どうやらニットの毛が抜けて黒の帽子に付着したようで、神田うのは「お見苦しくてすみません」と謝罪している。

画像は『Uno Kanda 2019年2月9日付Instagram「My daughter’s ballet school performance.」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)