鈴木京香が“グラサン”姿『未解決の女 SP』オフショットがまるで家族写真

鈴木京香が“グラサン”姿『未解決の女 SP』オフショットがまるで家族写真

鈴木京香が“グラサン”姿『未解決の女 SP』オフショットがまるで家族写真の画像


まずは23日にドラマの京都ロケだと明かさず、山門を中心に引きで撮った3人が小さく写る1枚を投稿して「誰!? 答えは明日」とクイズにしたところ、「アレ? もしかして南禅寺ですか?」「どなたでしょう!!」「未解決の女かな?」「誰、誰? 気になる? 楽しみにしてます」などのコメントが寄せられ、なかには「波留ちゃんと京香さん」と見抜く人もいた。

スタッフが翌日、「昨日の3ショット写真、当ててくださった方が多くてビックリ!!」「#未解決の女 スペシャルドラマの京都ロケでの写真でした!」と寄りで撮った1枚を公開すると、「真ん中は多分やな思いましたが、グラサンが鈴木京香さんて、わかりませんでしたわ(笑)」と反響があった。

確かに鈴木京香がサングラスをかけている姿はなかなか想像できない。さらに寄り添ってピースサインするナチュラルな3人の笑顔から、娘の波瑠を真ん中に親子で並んだ家族旅行の記念写真と言っても通用しそうだ。

ドラマスペシャル『未解決の女 警視庁文書捜査官〜緋色のシグナル〜』は、警視庁捜査一課特命捜査対策室の第6係(文書解読係)に所属する主人公の肉体派刑事・矢代朋(波瑠)と頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木京香)が文字を糸口に未解決事件を捜査する姿を描く。

東京と京都を舞台に連続殺人事件を追う彼女たちに加え、第6係主任・草加慎司(遠藤憲一)や係長・財津喜延(高田純次)、特命捜査対策室長・古賀清成(沢村一樹)、さらに殺人犯捜査第5係の刑事・岡部守(工藤阿須加)、係長・川奈部孝史(光石研)といった懐かしい顔ぶれが再集結する。

画像は『遠藤憲一公式 2019年4月24日付Twitter「スタッフです。昨日の3ショット写真、当ててくださった方が多くてビックリ!!」、2019年4月23日付Twitter「スタッフです。誰!?」』『【公式】未解決の女 2018年6月2日付Instagram「#鈴木京香 さんお誕生日おめでとうございます」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)