佐野勇斗、新元号の書が達筆すぎる ファンは「令和も勇斗くんについていきます」

佐野勇斗、新元号の書が達筆すぎる ファンは「令和も勇斗くんについていきます」

佐野勇斗、新元号の書が達筆すぎる ファンは「令和も勇斗くんについていきます」の画像


沖縄出身のバンド・MONGOL800の名曲から生まれた映画『小さな恋のうた』(5月24日公開)で、主演を務める佐野勇斗。日本とアメリカ、2つの国とともに生きる若者のリアルな姿が描かれている本作の撮影は全編、沖縄で行われた。試写会の評判も上々で「まっすぐな歌声の佐野勇斗くんと、透き通った歌声の山田杏奈ちゃんのハーモニーが素敵でした」、「ただの青春映画かと思ったら沖縄の基地問題も絡めていて、なかなか考えさせられる映画でした」、「モンパチの立ち位置、モンパチの楽曲、モンパチの世界観が見事に表現されていて自然と込み上げて何度も泣きました」との声が見受けられた。

新元号「令和」になった同月に主演映画が公開されることとなり、1日の『佐野勇斗(M!LK) sanohayato_milk Instagram』で披露した、彼が書いた「令和」の文字には特別な思いが込められているのではないだろうか。

コメント欄には「達筆!!」「字がものすごくうまい!」「字が綺麗過ぎる」と彼の書を褒め称える声や、「令和も勇斗くんについていきます」「令和の時代も応援しまくります!」「令和もよろしくお願いします!」と新しい時代での佐野勇斗のさらなる活躍を期待する声が多数寄せられている。

画像2枚目は『佐野勇斗(M!LK) 2019年5月1日付Instagram「『令和』よろしく!!!!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)