ゆりやんレトリィバァ、生放送で過激なポールダンスを披露「男女関係なくああいうネタは好きでない」の声も

ゆりやんレトリィバァ、生放送で過激なポールダンスを披露「男女関係なくああいうネタは好きでない」の声も

ゆりやんレトリィバァ、生放送で過激なポールダンスを披露「男女関係なくああいうネタは好きでない」の声もの画像


2018年12月からポールダンスのレッスンを受け始めたという、ゆりやんレトリィバァ。ポールを使ってくるくると回転したり、ポーズを決めてキープしたりというアクロバティックな動きは、自分の体重を支えなくてはならないため自然とその分の負荷がかかる。公式プロフィールによると彼女の身長は159cm、体重は77kgの肥満体型。それでも短期間のレッスンで披露できるまでになったのは、ゆりやんが努力を重ねた結果であることは確かだ。

しかし生放送の『ENGEIグランドスラム LIVE』で、いちじるしく露出度の高い水着を着用してのポールダンスである。舞台中央に用意されたポールの前でポーズをとり、音楽がスタートするのを待つゆりやんをドキドキしながら見つめる視聴者が多かったことだろう。だが彼女は軽快にポールを使ってクルクル回ったり、足を振り上げたりとダンスを楽しんでいる。最後はポールを前に大股びらきのポーズでフィニッシュ、番組の協賛スポンサーが表示される提供クレジットのバック映像にも使用された。

このゆりやんレトリィバァのポールダンスは、視聴者の中でも好き嫌いがハッキリ分かれたようである。ツイッター上では「ゆりやん大好き。生であのネタできる度胸尊敬する!」「ゆりやんかわいい〜」「ゆりやんさんめっちゃ面白かった」と絶賛の声が目立つ一方で、「ゆりやんあかん。笑うよりひやひやした」「ゆりやんのネタを面白いと思えたことないんだけど」「普段はいい人だと思うのですが あのネタはダメなんだよなあ。というか男女関係なくあぁいうネタは好きでない…」と拒否反応を示している人も少なくない。何より同番組のスタッフが、ゆりやんレトリィバァの芸が無事に終了して胸をなで下ろしたことだろう。

画像2枚目は『ゆりやんレトリィバァ Yuriyan Retriever 2019年6月13日付Twitter「America’s got Talentありがとうございました!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)