中村獅童、息子と軽井沢の晩夏を楽しむ 子煩悩ぶりにファンもほっこり

中村獅童、息子と軽井沢の晩夏を楽しむ 子煩悩ぶりにファンもほっこり

中村獅童、息子と軽井沢の晩夏を楽しむ 子煩悩ぶりにファンもほっこりの画像


陽喜くんが誕生してから、『Shido Nakamura shido_nakamura Instagram』は父子の思い出日記にもなっている。インスタグラムで生後2か月息子との“ねんね”ショットを公開したりと、自分は「こういう写真をアップする人間にはならない」と思っていたものの、今や親バカ全開になったしまったことを中村獅童は詫びていたものだ。しかし彼の子煩悩ぶりをファンは大歓迎、何より父親を“縮小コピーしたみたい”にそっくりな陽喜くんがフォロワーは可愛くてたまらないのだ。

今年の12月で2歳になる陽喜くんは、すっかり活発な男の子になった。軽井沢ではお洒落なキックスクーターに乗って颯爽と街や公園を散歩している。その傍らで獅童はスクーターの補助をしたり、老舗パン屋の前に設置された顔ハメ看板から顔を出したりして息子と行動を共にしている様子が、9月6日からのインスタグラムで公開されている。特に父親が真顔で顔を出している看板の前で止まり、獅童のほうをじっと目詰めている陽喜くんの後ろ姿が愛おしい―と反響を呼んでいるようだ。

「目線があってるのがなんとも言えないおもしろさ」「可愛くて素敵なツーショットですね」「お父さん何やってんの?って顔かしら」「リアル食パンマン」「顔だけでも迫力あるな〜」とフォロワーにも大ウケだ。さらに歌手の大貫亜美(PUFFY)も「最高にイイ!」とコメントが届き、中村獅童パパの食パン顔ハメバージョンを絶賛した。これからも陽喜くんの成長を、インスタグラムで報告してくれるのが楽しみだ。

画像2、3枚目は『Shido Nakamura 2019年9月6日付Instagram「ひとときの休日、 父と子。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)