西川史子に「さすがお医者様!」の声 愛犬が意識失うも冷静に救命措置

西川史子に「さすがお医者様!」の声 愛犬が意識失うも冷静に救命措置

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ここ数年体調を崩し、レギュラー番組を休むことが度々あった西川史子。そんな彼女の支えになっていたのが、飼い犬のココちゃんとしーちゃんだ。2017年11月の『西川史子 dr.ayako_nishikawa Instagram』で「私は犬にとても救われました。医者として、この位患者さんを助けられたらといつも思います」、2019年9月には「うちの娘です。肩寄せて私を守ってくれてます。長生きしてくれることだけ願って、あんまりしつけは出来てませんが」と2匹の写真を投稿。その大切で愛しい家族の身に、異変が起きたのだ。

28日深夜、西川はインスタグラムに「2時間前、2匹で喧嘩して、頭を打ったみたいで、しーちゃんが、舌を出して死にそうになりました」と記して、横たわる愛犬の姿を公開。彼女はこの時、初めて犬とマウストゥマウスを行ったそうだが、間もなく息を吹き返したという。そして29日の午前の投稿で「昨日の死にかけた脳震盪のあと病院には連れて行った」とその後の報告があり、愛犬は入院せずに西川と一緒に帰宅。仕事のため愛犬を置いて家を出なければならないが、「2匹は離したほうが良いのか」と気がかりなようである。

フォロワーからは「先生はお医者様だから冷静に対処されたんですね」「私ならオロオロして何も出来なかったと思います」「西川先生、さすがですね」と称賛の声や、「とりあえず、別々のお部屋に隔離すべきかと思います。見守りカメラあるといいです」「しばらくはワンコだけのお留守番ではなくて、どなたか見ていてくれるかたがいた方がいいと思います」など西川の愛犬を心配する声が多く届いている。

画像2枚目は『西川史子 2019年10月29日付Instagram「昨日の死にかけた脳震盪のあと病院には連れて行ったのですが様子みましょうで。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)