小沢真珠の着物姿が「ドラマのワンシーンのよう」 娘2人との七五三ショットで

小沢真珠の着物姿が「ドラマのワンシーンのよう」 娘2人との七五三ショットで

小沢真珠の着物姿が「ドラマのワンシーンのよう」 娘2人との七五三ショットでの画像


2014年1月に8歳年下の歯科医師と結婚、2人の女の子に恵まれた小沢真珠。出産後も女優業は続けており、今年はドラマ『ルパンの娘』(フジテレビ系)で実年齢では5歳しか違わない深田恭子の母親役を演じ、ピッチリとしたボディースーツがよく似合うと話題になっていた。15年前の昼ドラマ『牡丹と薔薇』(フジテレビ系)の香世役で、姉役の大河内奈々子をこれでもかといじめ抜き大きな反響を呼んだ小沢だが、実生活では穏やかな優しいママ。声を荒らげたことはほとんど無く、娘たちとの時間を最優先に仕事のスケジュールを組んでいるという。

2日の『小沢真珠(Maju Ozawa)maju_ozawa Instagram』には、娘2人と一緒に華やかな着物姿の小沢の写真が投稿されている。3歳の娘の着物は親戚のお下がり、5歳の娘と自分の着物はレンタルというから堅実である。小沢が持っているバッグだけは、「京都で見つけたお気に入り」とのことだ。

コメント欄には「七五三おめでとうございます」「真珠さん綺麗です。うっとりします」「雑誌かドラマのワンシーンみたい」「真珠さんも娘さん達も、お着物とても似合っていますね」「こんなに美しいお母さんがいてくれるって、娘ちゃんにとったら最高の自慢ですよね」などの声が寄せられ、特に小沢真珠の和装用のヘアメイク、着物にフォロワーは注目したようだ。

画像は『小沢真珠(Maju Ozawa) 2019年12月2日付Instagram「いつもお世話になっている@kaji.photographさんから七五三に撮影して頂いた写真が届きました」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)