矢田亜希子、新木優子の「卵かと思うほどの小顔」を羨む

矢田亜希子、新木優子の「卵かと思うほどの小顔」を羨む

矢田亜希子、新木優子の「卵かと思うほどの小顔」を羨むの画像


女性向け漫画誌『Kiss』に連載中の瀧波ユカリ氏の同名コミックが原作で、新木優子と高良健吾のダブル主演で話題のドラマ『モトカレマニア』(フジテレビ系)。元彼の存在を引きずり続ける女性・難波ユリカ(新木)と、元彼・福盛真(高良)の関係が描かれている恋愛コメディだ。矢田亜希子は第5話から登場し、難波と温泉旅館で知り合う人気草木染め作家の蓮沼桃香役で「“闇抱える”バツイチ女性」という役どころだ。同ドラマは12日に最終回を迎えるが、主題歌を担当する超特急メンバーの出演が発表されている。

10日の『矢田亜希子(Akiko Yada) akiko_yada Instagram』に投稿されたのは、矢田のクランクアップ時に撮った新木とのツーショットだ。「#卵かと思うほどの小顔」と自分の顔と比べ、新木の顔の小ささに驚いている。また子供が通う小学校の保護者会へ顔を出した時には、息子の同級生の女子から「あっこちゃん!! モトカレマニア観てる!!」と声をかけられ、「小6女子たち可愛いなぁ」と笑みがこぼれたという。

コメント欄には「矢田様も新木優子ちゃんと顔のサイズ変わんないですよ!」「反則だろってくらい2人ともカワイイ…」「学校であきこさんに会えるとは羨ましい」「このツーショットは極上! もうどうにもなりません」「原宿で20年以上前にお会いしたとき、その美しさ、衝撃でした。ずっと大好きです」と矢田も新木に負けないくらい小顔だという声が見受けられた。

画像2枚目は『矢田亜希子(Akiko Yada) 2019年12月10日付Instagram「【オンエア】2019年12月12日(木)22:00〜フジテレビ『モトカレマニア』最終回です。」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)