冨永愛『グランメゾン東京』クランクアップを報告 抱き合っている男性は“尾花”か

冨永愛『グランメゾン東京』クランクアップを報告 抱き合っている男性は“尾花”か

冨永愛『グランメゾン東京』クランクアップを報告 抱き合っている男性は“尾花”かの画像


12月29日にいよいよ最終回を迎える『グランメゾン東京』。グルメ界で大きな権力を持つ凄腕の編集長、リンダ・真知子・リシャールを演じるにあたり「リンダは、非常に“信念を持っている女性”なので、その人物像をしっかりと表現できるようにしていきたい」と語っていた冨永愛。またリンダのファッションについては、「パリの最前線で働く女性像を考えながら、工夫していければと思っています」とコメント。毎回ハイブランドの洋服に身を包んだ富永が颯爽と歩く姿に、魅了された視聴者が多数いたことだろう。

23日の『冨永愛 ai_tominaga_official Instagram』には、「本日クランクアップしました!」と大きな花束を手に微笑んでいる彼女と、富永が男性と抱き合っているツーショットが公開されている。最後は木村拓哉が演じる尾花夏樹とのシーンだったそうで、彼から労いの言葉を受けたのだろうか。民放ゴールデンの連続ドラマにレギュラー出演するのは初めてであり、富永にとっては“大きな挑戦”だったという。「スタッフの皆さん、キャストの皆さん、そして皆さんからのコメントを読み、励まされながら、今日を迎えることができました」と心からの感謝の言葉を綴っている。

コメント欄には「冨永愛さんの存在感と迫力に、毎回画面を通してですが引き込まれていました」「愛さんのリンダめちゃくちゃカッコ良かったです。毎回衣装も素敵で最終回も楽しみです〜」「ちょっと怖いですが、品があって、かっこいいリンダさんでした!」「お疲れ様でした。ハグしてるのは木村さんですかーー??」など、女優としての冨永愛を高く評価する声が多く見受けられた。

画像2、3枚目は『冨永愛 2019年12月23日付Instagram「本日クランクアップしました!」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)