休養の八木亜希子に『明石家サンタ』への生電話を期待する声 「名乗った瞬間、即合格!」

休養の八木亜希子に『明石家サンタ』への生電話を期待する声 「名乗った瞬間、即合格!」

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所属事務所は公式サイトで「八木亜希子は、数日前から原因不明の体調不良が続き、回復の兆しが見られないため医療機関を受診したところ、線維筋痛症と診断された」、「治療については数日間入院し、その後は通院予定」と説明しており、レギュラー出演が決まっていた2020年1月16日スタートの木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』(テレビ朝日系)も降板することが伝えられた。

1990年から始まったクリスマスイブの24日深夜に生放送される『明石家サンタ史上最大のクリスマスプレゼントショー』は視聴者から不幸話を募集し、明石家さんまが「面白い!」と合格判定した投稿にオリジナルのプレゼントを贈呈するというものだ。芸能人の出場も可能でその年に離婚などで世間を騒がせていると、名乗っただけで合格となるケースもあった。

28年間続いた“さんま&八木アナ”のお馴染みツーショットが今年は見られないことに、ネット上では落胆の声が相次ぎ「明石家サンタの名コンビぶりが今年は見れないのが残念です」「八木さんの笑顔が見れないのは寂しいです。一日も早い回復をお祈りしております」など彼女の体調を気遣う声も見受けられた。

そして「八木アナ、電話かけてきてくれないかな? 八木亜希子ですって名乗った瞬間に鐘が鳴ると思うんだけど」「とりあえず八木さん生電話ください。絶対鐘鳴ります」「番組冒頭とかで八木亜希子さん御本人が電話して来られて、即合格にしていただきたい」と八木亜希子本人からの生電話を期待している人が少なくないようだ。
(TechinsightJapan編集部 みやび)