『恋つづ』にハマる古市憲寿、リアルとドラマで「佐藤健愛」が交錯

『恋つづ』にハマる古市憲寿、リアルとドラマで「佐藤健愛」が交錯

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俳優の佐藤健とは仲が良く、2018年10月1日放送の日本テレビ系『人生が変わる1分間の深イイ話』で古市憲寿氏に密着した時には佐藤について「5日連続で会うこともある」と話していた。今年は古市氏の誕生日である1月14日に佐藤や城田優たちが集まってお祝いしており、プライベートでの交流が続いている。

実は佐藤健がライブ配信アプリSUGARを使ってLINEトークする企画で2月11日、古市憲寿氏をゲストに迎えて古市氏の自宅から配信した。

その配信を終えて古市氏がTwitterで「たけるさんが仕事に出かけてしまったので、家で大人しく #恋つづ 観ます」、「来週はどこか出張にでも行くのかな。楽しみ。ホテルは一緒なのかな。というわけで魔王にバレて怒られたくないので、さっきの写真は消します。 #恋つづ」という風にツイートをはじめたのである。

佐藤健が居なくなってからは『恋つづ』に天堂浬として登場する彼を見ながら「天堂先生のクリームパン食べたい。#恋つづ」、「仕事のできる人は格好いいね。男でも女でも。#恋つづ」、「えー、もう邪魔者はいいから、二人を幸せにしてあげて! #恋つづ」と感情移入していた。

そんな彼にフォロワーから「古市さん完全に 気持ち入りこんでますね」、「何、一視聴者になってんすかwww(笑)」、「惚れないでね」、「佐藤健愛、まじなん」などの反響があった。

ちなみに4日放送の『恋はつづくよどこまでも』第4話では、天堂浬(佐藤健)が成り行きから、彼に思いを寄せるヒロインの新米ナース・佐倉七瀬(上白石萌音)に突然キスして「これは治療だ」と言い聞かせた。

名セリフに多くの視聴者の胸をときめかせたが、さらに第5話では七瀬からファーストキスを奪ったことを迫られた天堂がまさかの言葉を口にして彼女を舞い上がらせていた。

画像2、3枚目は『古市憲寿 2020年1月14日付Instagram「誕生日です。みんないつもありがとね。」』『城田優 Yu Shirota 2019年12月26日付Instagram「34歳になりました」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)