カズレーザー、憧れの“人間とダイヤモンドのハーフ”及川光博と2ショット 「死んでもいい’2020」と粋なコメント

カズレーザー、憧れの“人間とダイヤモンドのハーフ”及川光博と2ショット 「死んでもいい’2020」と粋なコメント

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かねてより及川光博を“人間とダイヤモンドのハーフ”と称え、「人類が不可能な美しさ」「(点数をつけるなら)ルックスは2兆点」と称賛していたカズレーザー。10代の頃からの熱狂的なファンで、及川光博のライブにも行ったことがあるという。またカズレーザーは「筋肉つけすぎたミッチーって感じ」「笑い方がミッチーに似てる」とネットでも評判で、相方の安藤なつもイベントで「及川さんに似てるかな」と話したことがある。しかし「ミッチーのファンだからいうけど、ふざけんな。ミッチーなめんなよ」と彼は全く受け付けなかったものだ。このようにカズレーザーにとって及川は別格の存在で、自分と比べることさえ恐れ多いと思っている。

及川とは2017年4月放送の『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』で共演しているが、この時はカズレーザーの表情が強張っており、いつも冷静沈着な彼もさすがに憧れの人の前では緊張しているようであった。そして同じ番組でまた及川との共演が実現したと見られ、12日の『カズレーザー kazlaser Instagram』には「#Qに敬称をつける系のお仕事」との説明付きでツーショットを公開している。「控えめに言って、死んでもいい’2020」「#このお方はマジで」「#生涯絶好調」と及川のライブ定番曲『死んでもいい』にかけたコメントを並べ、変わらないミッチーへの愛を表しているようだ。

フォロワーからは「わぁ、カズさんとミッチーさんとか最高すぎる!」「めちゃくちゃ嬉しそうなカズさん」「やっぱミッチーと言えば、死んでもいい、ですよね!!」「カズ様から“人間とダイヤモンドのハーフ”とのお言葉を頂いて、ミッチーファンは激しく同意したと思います」「ミッチーは本当に凄い! 全く老けない! なぜ?」「コメントのセンス最高」と及川光博の登場に歓喜の声が寄せられている。

画像2枚目は『カズレーザー 2020年2月12日付Instagram「控えめに言って、死んでもいい’2020」』のスクリーンショット
?(TechinsightJapan編集部 みやび)