紅蘭、娘のエコー写真をアートなポスターに「インテリアとしてもカッコいいわ」

紅蘭、娘のエコー写真をアートなポスターに「インテリアとしてもカッコいいわ」

紅蘭、娘のエコー写真をアートなポスターに「インテリアとしてもカッコいいわ」の画像

タレントで実業家の紅蘭が、娘(1歳2か月)がお腹にいる頃に撮ったエコー写真をポスターにして部屋に飾っていることをインスタグラムで明かした。フォロワーからは「これ、すごくいい考え!! ステキですね」「凄いアイディアだね」といった称賛や、自分の子供の写真もポスターにしてみたいという声が多く寄せられている。


かたいものに当てると反射する超音波の性質を利用して、ママのお腹の中にいる赤ちゃんを映し出すエコー写真。だが時間とともに色あせ、いずれは見えなくなってしまう。そのためデジカメやスマホでエコー写真を撮影したり、さらに写真店でエコーアルバムを作ってくれるサービスもあるそうだ。紅蘭は15枚のエコー写真を、1枚のポスターにしてもらったという。

20日の『紅蘭 kurankusakari Instagram』には、大きな額縁に入ったその“エコーポスター”の前で長女を抱いて微笑む写真が公開されている。紅蘭も「インテリアとしてもカッコいいわ」「エコーはアートね」と大変気に入っているようだ。

そんな紅蘭は、自身が運営するジュエリーブランドの買い付けのために娘を連れて頻繁に米ロサンゼルスを訪れていたが「最近は行けてません」とのこと。外務省は22日、新型コロナウイルス感染症が拡大する米国全土に対する感染症危険情報を不要不急の渡航の自粛を求めるレベル2に引き上げており、紅蘭もしばらく渡米はできないだろう。そのため「LAの工場、取引先とTV電話などでやりとりをして、TV電話で買い付けをしてます」と説明し、新作を待っているファンに理解を求めた。

ちなみに今回の投稿で最もフォロワーの注目を集めたのは、ボディラインを強調したミニのワンピースを見事に着こなしている紅蘭のスタイルの良さである。コメント欄では「クランちゃん本当にスタイル良い!!」「絵に描いたようなナイスバディ、そして美人とかわいい娘ちゃん。無敵過ぎます」「ママ眩しい! Sexy」「紅蘭さん、お子さん産んでからめちゃくちゃ素敵。本当に一気にファンになった!」「スタイルが素晴らしいです」と大絶賛されている。

画像2枚目は『紅蘭 2020年3月20日付Instagram「エコーポスター完成した」』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 みやび)