丸山桂里奈、夫・本並健治との同居後に感じた“ギャップ”を明かす

元女子サッカー日本代表「なでしこジャパン」でタレントの丸山桂里奈が、ニッポン放送「春風亭昇太と乾貴美子のラジオビバリー昼ズ」(10月21日放送)に出演し、知られざる新婚生活を明かした。

今年9月5日に、元サッカー日本代表GK(ゴールキーパー)の本並健治との結婚を発表した丸山。同居する以前は、仕事の現場で本並と会う機会が多かったという。

昇太がメインMCを務めるバラエティ番組『オトナの楽園 昇太秘密基地』(BS朝日)に、夫婦で出演した時のことを「2人で出かけることがなかったので、初めてのデートみたいで新鮮でした(笑)」と振り返った。

新婚生活について、丸山は「本並さんはGKだったので、家のセキュリティ面で安心ですね」とユニークな視点でコメントした。そんな丸山には、本並とのギャップを感じる部分があるとか。

丸山: 私と本並さんの年齢差が19歳差なんですけど、本並さんがお風呂とかドライブの時に車で流す曲が演歌っていうのが……(笑)

乾: 演歌!?

丸山: そうなんですよ。そこがちょっとわからない部分ではありますね。でもギャップはありますけど、普段過ごしている時はそこまで感じないですけどね。

昇太: なるほどね。

プライベートで感じた本並のギャップについて語った丸山。

昇太の妻も19歳の年齢差があることを知ると、「なんか、もっと親近感がわいてきました!」と喜びの表情を浮かべた。

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