「かき氷10杯」を食べたとき、人の体に起きる異変とは?

深澤大河がかき氷の限界に挑戦 橋本祥平との『オールナイトニッポンi』で詳細語る

記事まとめ

  • 深澤大河が、かき氷を連続して何杯も食べ続けた際に起きた体の異変について語った
  • 深澤は、3杯目から体が寒くなり、5杯目から指が震え、7杯目で胃が鳴り始めたと説明
  • 9杯目で手が動かなくなり、限界の10杯目を食べたら「頭がボーッとしてきた」と語った

「かき氷10杯」を食べたとき、人の体に起きる異変とは?

8月13日(月)、Webラジオオールナイトニッポンi 橋本祥平×深澤大河のおしゃべや』の第14回が配信され、パーソナリティの深澤大河が、かき氷を連続して何杯も食べ続けた際、徐々に自身の体に起きていった異変について語った。

先日、1日だけ休みをもらったという深澤。ふいにかき氷が食べたくなったものの、しかし外は暑く出掛けるのも気が引けるということで、自宅にあったかき氷機を使い、自分で作ることにしたという。

そんな中、ふと「一体僕はかき氷をどれだけ食べられるのだろうか?」と自分の限界を試してみたくなった深澤は、両手程のサイズの皿に何杯まで食べることができるか挑戦してみたとのこと。すると3杯程食べた辺りから、徐々に体に変化を感じるようになったそうだ。

深澤:まず1杯目2杯目は美味しく食べまして。で、3杯目から、ちょっと体が寒くなってきたなと

橋本:あ〜3杯目からね

深澤:4杯目もその寒さが続いて。そして5杯目なんですけど・・・指が震えてくるんですよ

橋本:えっ!

深澤:でもこれは、まだ限界ではないと。まだまだいけると思って、5杯目も食べて。6杯目も食べました。で、7杯目

橋本:結構食べるね〜

深澤:7杯目いったとき、また変化が起きて。胃がキューキュー鳴ってるんですよ

橋本:キューキュー鳴るの?

深澤:そう、胃から音が鳴り始めて。あ、これはちょっとヤバイかな?と思ったんですけど、いや、まだいけると。それで8杯目も食べました。9杯目食べたら・・・手がね、動かなくなったの(笑)

橋本:え〜っ!何それ?もう麻痺してるってこと?

深澤:麻痺っていうか、雪山に手を突っ込んだレベル。もう冷えすぎて、かき氷機を回すのも困難なレベルで。でも頑張ればいけるなって感じだったから、なんとか9杯目も頑張って食べて。10杯目食べたら、頭がボーッとしてきました

橋本:いや、10杯はヤバイよ・・・

深澤:10杯までが限界でしたね。もうその夜は、お腹壊しちゃって大変でした

体を張って限界に挑戦したという深澤。しかし映像などの証拠がなかったこともあって、橋本や番組スタッフからは「本当に10杯も食べたのか?」という疑惑が持ち上がり、深澤は心外そうなリアクションを見せていた。

Webラジオ『オールナイトニッポンi 橋本祥平×深澤大河のおしゃべや』第14回は、3ヶ月の期間限定で無料で聴くことが出来る。

番組概要

番組名:ニッポン放送『オールナイトニッポンi 橋本祥平×深澤大河のおしゃべや』
パーソナリティ:橋本祥平、深澤大河
第14回(通算第55回)配信URL:https://i.allnightnippon.com/p/e_anni_oshabeya_055
番組メールアドレス:oshabeya@allnightnippon.com
おしゃべやメンバーズサイト:https://oshabeya.jp/

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