朗読劇「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」 ライブ・ビューイング決定!

人気の若手声優たちによる大人気ミステリー作品の朗読劇を
全国各地の映画館に生中継!

81プロデュース所属の人気若手声優が日替わりで出演する朗読劇シリーズの6回公演となる、朗読劇「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」 。2020年1月11日(金)〜19日(日)銀座博品館劇場で上演する本公演の、1月17日(金)18時30分回を、全国各地の映画館でライブ・ビューイングすることが決定した。チケットは12月28日(土)午前11時00分から発売開始する。

シリーズ累計78万部 突破の人気ミステリー小説で、2018年11月には映画化もされた大ヒット作品、志駕晃著「スマホを落としただけなのに」(『このミステリーがすごい!』大賞シリーズ、宝島社文庫)。その続編となる「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」(宝島社文庫)の朗読劇を、2020年1月11日(金)〜19日(日)、銀座博品館劇場で上演する。

本公演は、81プロデュース所属の人気若手声優が日替わりで出演する人気朗読劇シリーズで、今回で 6回目の開催となる。前回公演で「スマホを落としただけなのに」を初朗読劇化し話題を集めた。そして今回、2020年2月21日(金)に映画公開も決定している「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」を朗読劇として上演する。

この公演の1月17日(金)公演の模様を、全国の映画館でライブ・ビューイングすることが決定した。出演は、羽多野渉 伊東健人 土田玲央 田中あいみ 高木美佑 の5名。1月17日(金)公演は既にチケットが完売しているため、貴重な公演となる。

チケットは12月28日(土)午前11時からチケット一般発売を開始する。

《実施概要》

■イベント名:朗読劇「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」ライブ・ビューイング
■開催日時:2020年1月17日(金)18:30 開演
■開催場所:全国各地の映画館 全16 館
■料金:3,300 円(税込/全席指定)※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料。
■出演者:羽多野渉 伊東健人 土田玲央 田中あいみ 高木美佑
■チケット情報:
【一般発売(先着順 】2019年12月28日(土)11:00〜2020年1月16日(木)10:00
◎イープラス https://eplus.jp/rouacastage2020-lv/
◎ファミリーマート店内の端末「Famiポート」
※一般発売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。
■HP:https://liveviewing.jp/rouacastage/
■お問い合わせ:イープラス: 0570-07-5050 (10:00〜18:00 オペレーター対応)
※12/31(火)〜1/2(木)は年末年始の為休止

 

◆本公演情報◆

「ラジオ番組からスター声優を生み出したい」という想いで、2013年12月から2016年3月まで、ニッポン放送とラジオ大阪が放送した人気ラジオ番組「ニッポン朗読アカデミー」のスピンオフ企画・朗読劇の第6回公演。

2016年11月に行った第1回から定期的に開催しているこの朗読劇シリーズは、前回作となる2019年1月に行われた第5回ではシリーズ累計78万部突破の人気ミステリー小説で、2018年11月には映画化もされた大ヒット作品、志駕晃 著「スマホを落としただけなのに」を初の朗読劇化し話題を集めた。

今回の公演は2020年2月21日(金)に映画公開も決定している、前作の続編である「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」を上演。

出演は伊東健人、神尾晋一郎、中島ヨシキ、西山宏太朗、羽多野渉、比留間俊哉、米内佑希、ランズベリー・アーサー、青山吉能、茜屋日海夏、奥野香耶、澁谷梓希、高木美佑、田中あいみ、田中美海、南早紀、山下七海/植木慎英、土田玲央、馬場惇平。

<脚本>正岡謙一郎 <演出>菅沼尚宏

■会場:銀座・博品館劇場
■日程:1月11日(土)〜1月19日(日) 全14公演
■チケット:全席指定 SS 席 8,700 円(税込)※前方席+オリジナルグッズ / A 席 6,000 円(税込)
イープラス、ぴあで一般発売中
■公式サイト:http://rouacastage.com
■問合せ先:ポニーキャニオン ライヴクリエイティヴ本部 03-6230-9743 (平日 13:00〜18:00)
■主催:ニッポン放送/ポニーキャニオン/ラジオ大阪
■協力:81 プロデュース/ニッポン放送プロジェクト

《朗読劇「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」》


「スマホを落としただけなのに」続編!
神奈川県警生活安全サイバー犯罪対策課の桐野良一は、あるPCの中から、死体で見つかった女の情報を探っていた。
そのPCは、世間を震撼させた「丹沢山中連続殺人事件」の犯人のものだった。犯人は、桐野にある取引を持ちかける――。
いっぽう、巨額の仮想通貨流出事件が発生。
セキュリティ会社で桐野の恋人・美乃里のもとに、ハッカーらしき男からコンタクトがあり……。
宝島社が主催する第15回『このミステリーがすごい! 』大賞・隠し玉作品として、
シリーズ累計70万部突破のベストセラーサスペンス「スマホを落としただけなのに」 。
メディアミックス展開も大きな話題となっている本作品は、
マンガ、オーディオブックに続いて、2018年に映画「スマホを落としただけなのに」も
公開され、大ヒットを記録した。
この作品の続編となる 「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」は、
2020年2月21日(金)に映画公開も決定。
そしてこのたび、人気声優達による朗読劇化が実現する。

作者紹介/志駕 晃
1963年生まれ。明治大学商学部卒業。
第15回『このミステリーがすごい!』大賞・隠し玉として、『スマホを落しただけなのに』 (宝島社文庫)にてデビュー。

?宝島社文庫

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