蒼井そら、ファンへ等身大のメッセージ「応援が励みに」

女優でタレントの蒼井そらの出産後メディア初出演となるAbemaTVの特別番組『蒼井そら出産後初のファン感謝生放送 〜「ありがとう」を伝えたい…自宅生中継〜』が5月19日に放送された。

本番組は、令和元年5月1日に出産当日を生中継し、総視聴数が約210万と大きな反響を呼んだドキュメンタリー番組『蒼井そら出産当日アジア同時生中継〜Welcome to the world, Sola's baby〜』の放送の際に、多くの方たちから寄せられた応援や祝福の声に対して「ありがとう」の気持ちを伝えるための特別番組。

母親となった蒼井の素顔や等身大のメッセージを発信するために、お笑いコンビのオアシズの光浦靖子と、おぎやはぎの矢作兼とともに、蒼井の自宅から生中継でお届けした。

番組が始まり、「多くの人に見て頂きありがとうございます。無事に双子産めました。皆さんの応援が励みになりましたし、力になりました!本当にありがとうございました」と、ありがとうを伝え、矢作からの「北京語でも御礼を」の無茶振りにも「久しぶりすぎて…」と戸惑いながらも感謝の言葉を伝えた。

その後、「子供見てすぐ“自分に似てる”とかって、わかるの?」という矢作の質問に、蒼井が「二卵性なので、全然(2人の)顔が違うなってのは思いました」と答えるなど、出産時のエピソードに一同が耳を傾けていると、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐から電話が。品川は「絵本の読み聞かせとか、早期教育みたいなのやってました」という子育てエピソードを披露するとともに、蒼井へ「本当におめでとう!」と祝福の言葉を送っていた。

?AbemaTV

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