新進気鋭クリエイターがキリン「聖獣麒麟」で幸せを表現

キリンホールディングス株式会社は、11月25日よりWEB動画「聖獣麒麟クリエイティブリレー」の配信を、自社SNSおよび広告にて開始した。

キリンのさまざまな商品で目にする“聖獣麒麟(せいじゅうきりん)”は、130年を超える歴史があるシンボル。このたび、コーポレートアイデンティティーを一新したことを機に、聖獣麒麟が「幸せを運び、よろこびと共にある」という意味を持っていることを広く知ってもらいたいという思いから、「聖獣麒麟クリエイティブリレー」を実施。

シシヤマザキ、菅俊一、冠木佐和子、久野遥子といった各界で活躍する新進気鋭の4名のクリエイターが「幸せを運ぶ聖獣麒麟」をテーマにした作品を制作した。

唯一のルールは「幸せを運ぶ聖獣麒麟」を表現すること。映像の企画、トーン、尺などにはまったく制限を設けず、それぞれのクリエイターの自由な発想で制作。冠木、久野、シシヤマザキの3名は、映像で聖獣麒麟を表現し、人間の知覚能力に基づく新しい表現を研究する菅は、視聴者の視線が映像に影響を与えるインタラクティブな作品を制作した。

どの作品も「今度お店や街で聖獣麒麟を見かけたらいいことあるかも?」と思ってしまうような仕上がりとなっているので、ぜひご覧あれ。

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