天使orデスメタル!? 広瀬すずが巨大ボードで渋谷に出現

ソフトバンク株式会社は、3月20日(金)に全国で公開される広瀬すずと吉沢亮が出演する映画「一度死んでみた」とのコラボプロモーションを3月19日より実施。

今回実施されるのは、ソフトバンクの新料金サービス「メリハリプラン」の“メリハリ”を意識した3つのコラボプロモーション。

1つ目は、天使のような笑顔でほほ笑む広瀬と、映画に登場する七瀬役に扮した、反抗期こじらせ女子でデスメタルな広瀬の対照的な姿が楽しめる巨大ボードが渋谷に登場!(※3月31日まで/掲出場所:MAGNET by SHIBUYA109ビッグボード)

2つ目は、映画の公式ポスターに「白戸家のお父さん」が幽霊になって登場する限定チラシを、TOHOシネマズ、MOVIXなど合計114か所の一部上映映画館にて数量限定で配布。公式ポスターをモチーフにした限定チラシでは、映画「一度死んでみた」の主人公の“お父さん”が死んでしまうストーリーにちなんで、「白戸家のお父さん」が幽霊として描かれている。

その他にもいくつか公式ポスターとの違いが隠されているので、違いを見つけてみては? ちなみに、間違い探しの正解は、ソフトバンク公式Twitterで後日お知らせ予定。

3つ目は、映画本編でスマホが登場するシーンを、ソフトバンクのテレビCMかのように編集したコラボWeb動画を公開。

BGMは、映画本編で広瀬演じる・七瀬がボーカルを務めるデスメタルバンド「魂ズ」の「一度死んでみた」。キャストが手にするスマホには必ず「SoftBank」のロゴが。映画本編を見ていても、スマホが出てくるとどうしてもソフトバンクに見えてしまう…。そんな仕掛け(?)が隠されている動画となっているので、ぜひチェックを。

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