斎藤工のバストトップ強度は日本一!?仰天の「受賞歴」にネット騒然

斎藤工のバストトップ強度は日本一!?仰天の「受賞歴」にネット騒然

斎藤工のバストトップ強度は日本一!?仰天の「受賞歴」にネット騒然

 9月29日放送のスペシャルドラマ「臨床犯罪学者 火村英生の推理2019『ABCキラー編』」(日本テレビ系)で窪田正孝とW主演を務める斎藤工。2016年1月期に第1シーズンがテレビドラマとして放送されていたが、同日から第2シーズン「狩人の悪夢編」がHuluで配信されるため、水川あさみと結婚したばかりの窪田が不在のなか、斎藤1人が番宣に奔走している。

 そんな斎藤が9月25日放送の「笑ってコラえて!」(日本テレビ系)で明かした「ベストフンドシスト2018」「バストトップ相撲チャンピオン」の称号が反響を呼んでいる。

 斎藤は今年4月に公開された主演映画「麻雀放浪記2020」においてふんどし姿で立ちまわるシーンがあることからベストフンドシスト「期待の新人賞」を受賞。この賞は、アンダーウェアとしてのふんどしの普及に貢献した著名人として日本ふんどし協会が選出している。また、2018年5月26日に開催された、泉谷しげる主催による「阿曽ロック」で行われた「バストトップ相撲選手権」において、一般人が優勝していたにもかかわらず斎藤は戦いを申し出、マスコミのいない一般客4000人の前でそのチャンピオンと約5分半の死闘を繰り広げ覇者となったと明かした。

「番組MCの所ジョージは笑いながらもサラリと流していましたが、ネットでは『斎藤工のイケメン俳優とは思えない芸人根性に大爆笑』『斎藤パイセンのおもしろさに頭が上がらない』『この見た目でこの称号2つは反則』など驚きと笑いの声が相次ぎました。さらに26日に出演した『スッキリ』(日本テレビ系)では、この10年間で変わったこととして『ささくれを食べなくなりましたね』ときっぱり公言。スタジオは大爆笑となり、“天の声”を務める山里亮太から『本当に食べてたんですか?』と質問されると『食べてましたね。10年前はもう…主食というか』『(今は)我慢するのに慣れました』と淡々と補足説明。番組MCの加藤浩次から『味付けは?』と聞かれると『天然の塩味があるので』と即答。山里と加藤というお笑い芸人の2人から『すげぇ!』と大笑いされながらも一目置かれていたようでした」(女性誌記者)

 2018年1月期放送のドキュメンタリードラマ「MASKMEN」(テレビ東京系)では、お笑いコンビ・野性爆弾のくっきーがプロデュースする芸人「人印(ぴっといん)」として演技とは思えない真剣さで“笑い”を究めていた斎藤。バラエティ番組で素顔を見せるたびになぜか株を上げる、なんとも珍しい俳優だ。

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