三代目JSB岩田剛典、初めて話した恥ずかしい秘密とは?「血が出てきて…」

三代目JSB岩田剛典、身体のある部分に関する“恥ずかしい秘密”を初披露

27日に放送された日本テレビ系「PON!」に出演したEXILE / 三代目J Soul Brothersの岩田剛典が、初公開のエピソードを披露した。

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番組では、“恥ずかしい秘密”という話題を切り出すと、岩田は「お風呂入って出てきて、タオルとかが入ってる棚があったんですけど」として棚の扉を開けた時に「右の乳首に擦ったんですよ」と振り返った。

続けて「そしたら右の乳首からめっちゃ血が出てきて」「乳首とれたかと思った」と話し、共演者たちは痛みを想像し悲鳴をあげた。

さらに岩田は「今は(乳首が)再生しました」と報告しながら笑いを誘うと、「恥ずかしいですよ。初めてしゃべりました」とこれまでにこのエピソードを話したことはないと明かした。

岩田は以前にも同番組で、ドラマのポスターを撮影した際の衣装に疑問を持ったといい「なぜか上(半身)裸に、腹巻をしてライダースジャケットを着るという」と、半裸にさらしを巻いてジャケットを羽織るという個性的なものだったといい、「僕だけ乳首出してた」と話していたことがあった。

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