三代目JSB岩田剛典、恥ずかしすぎて「吐きそうだった」キスシーンとは?

三代目JSB岩田剛典、恥ずかしすぎたキスシーンを告白

28日に放送された日本テレビ系「ZIP!」に出演した三代目J Soul Brothersの岩田剛典が、映画でのキスシーンについて語った。

【写真】岩田剛典(EXILE/三代目JSB)が、TAKAHIROの誕生日にキスマーク入りの写真で祝福

自身が出演する映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』で杉咲花とのキスシーンがあったという岩田は、「(杉咲の)ほっぺたを自分の方に返しながら『こっち見て』って言ってからキスするんですよ」と説明した。

これにインタビュアーを務めた團遥香から「そうやって説明してくださると、さらに照れますね」とコメントされ、岩田は「(恥ずかしすぎて)吐きそうだったもん」と話し、笑い声をあげた。

さらに、周りの反応について聞かれると、「プロデューサーは喜んでました。『CMで使おう』みたいな」とキスシーンの演技に満足した様子だったと話した。

また、「胸キュンシーンって何か参考にするんですか?」と質問された岩田は、「いや、してないですね。なんとなく自分の当て勘みたいなのでやるだけですよね」と答えた。

すると、團は「それでよくあそこまで世の中の女性をトリコにしますね」と感想を口にし、岩田は「天才なんですかね」と発言し、笑いを誘った。

映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』は10月5日に公開。杉咲演じるヒロインが、事故で車いす生活となっていた岩田演じる初恋の相手と再会する純愛映画となっている。

関連記事(外部サイト)