麒麟・川島、『ラヴィット』出演後のギャラの変化について言及「ある程度はと…」

麒麟・川島、『ラヴィット』出演後のギャラの変化について言及「ある程度はと…」

9月12日、深夜放送のフジテレビ系『おかべろ』に、麒麟・川島明が出演した。

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今回番組では、川島をゲストに迎え、ナインティナインの岡村隆史、博多華丸・大吉の博多大吉とトークを展開。その中で岡村は「変な話やけど、帯(番組)ってなると…帯やりますってなったら、全部の番組のギャラとかポンと上がったりすんの?」と質問。

川島は「これはでもね、まぁまぁある程度はと思ったんですけど、まずどういうたらいいんですかね…」「え?なんぼ貰ってます?」と話を振ると、NHK『あさイチ』で3年ほどキャスターを務める大吉は「帯をやると御殿が建つっていうじゃない?なんとか御殿みたいなね」「いや、とてもとてもよね」と否定した。

川島も「無理です。まじプレハブも無理です。ほんまに」「でも僕は経験としてやらしてもらうというところで」「東京の番組で。しかも帯のMCなんてやらしてもらう機会は、もうないかもしれないから」と話していた。

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