瀬戸康史、高橋一生に“救われた出来事”を明かす「背中をさすってくれて…」

瀬戸康史、高橋一生に“救われた出来事”を明かす「背中をさすってくれて…」

11月21日、日本テレビ系『シューイチ』に出演した瀬戸康史が、高橋一生に“救われた”というエピソードを明かす場面があった。

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今回番組では、瀬戸をゲストに迎え、様々なトークを展開。その中で瀬戸は、高橋を兄として慕っているとして、仲良さそうに写るツーショットが公開された。

瀬戸は「舞台で一生さんと知り合ったんですけど、その時にほんと悩んで悩んでもうどうしようかわからなくなってる時に、こう背中をさすってくれて『康ちゃんなら大丈夫よ〜』って言って、もうそれが凄い救いになって」と発言。

出演者から「そんな緊張してた時があったわけ?」と聞かれると瀬戸は「この時兄弟を演じていて、一生さんが兄で僕が弟だったんですけど、そういう関係性もあってすごく今でも兄のように」と話した。

さらに瀬戸は高橋について、「めちゃくちゃ甘やかしてくれるっていうか」「一生さんの家に誘ってくれたりするんですけど、そこでも『康ちゃん座ってて。僕が料理作るから』みたいな感じ」と2人の仲を明かしていた。

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