坂口健太郎、清野菜名と話し合って作り上げた『ハンオシ』“百瀬”役「徐々に愛されるキャラに…」

坂口健太郎、清野菜名と話し合って作り上げた『ハンオシ』“百瀬”役「徐々に愛されるキャラに…」

12月21日に放送されたTBS系『ひるおび!』に、同日夜10時からの放送で最終回のドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』に出演する清野菜名と坂口健太郎が生出演した。

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同ドラマの中で、“こじらせ男子”百瀬柊役を演じた坂口は、「大変でした、やっぱり」と切り出し、「こじらせ度合いというか、徐々に徐々に愛されるキャラにしていくには、ただ単純に気持ちが分からない男の子ではいたくないなと思ってたので、そういう調節とかは菜名ちゃんと一緒に話をしたりとか、監督とかと打ち合わせをして作り上げていきましたね」と語った。

また、自分と百瀬が似ているか聞かれると、「いや、僕も台本を読んで、それこそ映像で見た時に、結構ツッコミは入れてました。自分というか百瀬に対して。『いやいや、もうちょっとさ〜』じゃないですけど…」と笑い交じりに話した。

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