日向坂46加藤史帆、紅白“センター”は「一生の宝物」ウラ話も明かす「本番だけ成功しました」

日向坂46加藤史帆、紅白“センター”は「一生の宝物」ウラ話も明かす「本番だけ成功しました」

1月18日深夜放送の文化放送『レコメン!』に、日向坂46の加藤史帆が出演した。

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番組内で、昨年の大晦日に行われた『NHK紅白歌合戦』の話題になると、加藤は「早着替えしてほんとイリュージョンみたいな」「背景のお花にぴったりなカラフルにみんながなるっていう素敵な演出をさせていただきました」といい、テーマである“Colorful〜カラフル〜”に沿った演出だったとコメント。

続けて、「何回かリハーサルさせていただくんですけど、1回も成功してなくて、本番だけ成功しました」「意外と難しくてコツ掴めばいけるんですけど」と明かすと、他の出演者からは「凄いね!」と驚きの声があがっていた。

そして「失敗してもしょうがないぐらいの気持ちでいったんだ?」と聞かれると、加藤は「もういいや〜と思って」「紅白だし、その紅白のパワーでどうにかなる!って思ってやったら、ほんとにできました」「ほんとによかったですよ」と話した。

さらに、センターとしてのパフォーマンスについて振られると、加藤は「紅白でセンターできたってもう、一生の宝物ですよ」と振り返っていた。

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