「これマジ」若槻千夏、“日本で流行らせたのは私”と主張するアイテムとは?「爆売れしたんです」

「これマジ」若槻千夏、“日本で流行らせたのは私”と主張するアイテムとは?「爆売れしたんです」

3月16日に放送された日本テレビ系『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』に、若槻千夏が出演した。

【関連】若槻千夏、“最強だと思う女性タレント”明かす「間違いなく1軍」

番組では“今くら的女子の流行10年史”という企画が行われ、女性の流行を番組の歴史と共に振り返った。

この中で、2012年に“大きめの黒縁メガネ”が流行したという話題になると、若槻は、「こういうでっかいメガネを日本で流行らせたの私です」とコメント。周囲から笑い声と共に、「ウソですよ」という声も飛んだが、若槻は、「これマジ」と自信がある様子を覗かせた。

その上で、「2012年に、私、“WC”っていうブランドをやってたんですけど、その時ちょうどBIGBANGがめちゃめちゃ流行ってて大好きで、よくBIGBANGのコンサートに韓国に行ってたんですよ、2ヶ月に1回ぐらい」「その時に、洋服屋さんの店員さんがすっごいでっかいメガネかけてて、すごいかわいいと思って、なんで日本人の子このメガネかけないんだろうと思って、そのメガネをデザインに卸して、WCで売ったら爆売れしたんです」と説明し、スタジオを驚かせた。

関連記事(外部サイト)