日向坂46加藤史帆、オードリーから止められた東京ドーム公演で実践したいこととは?「初めてのことなんですよ」

日向坂46加藤史帆、オードリーから止められた東京ドーム公演で実践したいこととは?「初めてのことなんですよ」

3月27日深夜に放送されたテレビ東京系『日向坂で会いましょう』に、日向坂46の加藤史帆とオードリー(春日俊彰・若林正恭)が出演した。

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番組では、3月30日・3月31日の2日間で開催する日向坂46のライブ『ひな誕祭』が、初めての東京ドームで行われると紹介された。その上で、“東京ドーム未来事件簿”と題し、同ライブで起こるかもしれない事件を予想し、支障のない範囲で実践するという企画を実施。

この中で、加藤は「若林さんが考えてくださった私へのポーズをどこかでやる」と発言。これに若林が「何言ってんだよ」と冗談交じりにツッコミを入れると、加藤は「やば〜い、今のやり取りやば〜い」「かわいい」と嬉しそうにコメントした。

そして若林は、ライブで楽曲『JOYFUL LOVE』を披露する際、加藤の名前にちなんで“KTダンス”を取り入れることを提案。すると加藤は、「うれしい、ありがとうございます!やりますやります!」「初めてのことなんですよ、若林さんが私のためにポーズを作ってくださるのが。私は若林さんの振り付けを踊りたいと思います」と笑顔で宣言した。

これに対して、オードリーの2人は「やめた方がいい」「スタッフさんにめちゃめちゃ怒られると思いますけど」と笑い交じりに話していた。

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