乃木坂46賀喜遥香、4期生内で“大黒柱”な自身のポジションに言及「設定があったんです」

乃木坂46賀喜遥香、4期生内で“大黒柱”な自身のポジションに言及「設定があったんです」

4月14日、TOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』に乃木坂46の賀喜遥香が出演した。

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番組では今回、賀喜が乃木坂46の4期生をサザエさんの家族である磯野家のキャラクターにそれぞれ例えるという、“4期生サザエさん相関図”といった企画に挑戦する場面があった。

賀喜はこの中で、自身を父の波平、その妻のフネを田村真佑に例えると、「私が旦那さんで、まゆたんが妻、っていう設定があったんです4期生の中で。だから、ここかなって思いました」「大黒柱みたいな」と4期生の中では、元々父親という設定があると説明。

また、「磯野家の中にそういうポジションっていうか、ってなったら、波平さんなんじゃないかって思いました」とも話しつつ、「まあ、あんなね『バカモーンッ!』とか言ったりしないですけど、まあ波平かなって思ったの」と語り、一方で、田村をフネにした理由については、4期生メンバーを内面的に支えているためだと解説した。

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