広末涼子、新成人の長男に昔つけられて“衝撃だった”あだ名とは?「猛特訓したんです」

広末涼子、新成人の長男に昔つけられて“衝撃だった”あだ名とは?「猛特訓したんです」

5月6日に放送されたNHK『あさイチ』に、広末涼子が生出演した。

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3児の母である広末は、他の出演者から子育てについて話を振られると、「物理的に手が足りない、時間が足りないというのはもう仕方がないことで。でも、やっぱり一人一人と向き合ってあげたいので、体力勝負ですね」とコメント。

その上で、広末は、子供から言われて衝撃を受けた言葉のひとつに「漢字ババア」というのがあるとして、「(言ったのは)長男ですね。ある時に、まだ低学年の時だったと思うんですけど、漢字テストで、小テストだったんですけど、まさかの0点をとってきたんです」「衝撃を受けて、“まずい、宿題を見てあげてなかった私がいけなかった!”と思って、猛特訓したんです」「夏休み、毎日漢字テストを私が作って、本人にやらせて、間違えたのを復習させてっていうのをひたすらやってたら、ある時から『漢字ババア』って私のことを…」と笑い交じりに明かした。

また、その長男は現在海外留学中だと話しつつ、「今、18歳。そう、成人」「昨日、こどもの日だから、『そっちこどもの日ってあるかわからないけど楽しんでね』って送ったけど、あっ、そっか、君、もう子供じゃないんだねって」と話していた。

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