“今考えると最悪”三代目JSB今市隆二、自身の思春期時代を振り返る「喧嘩すごい多かった」

“今考えると最悪”三代目JSB今市隆二、自身の思春期時代を振り返る「喧嘩すごい多かった」

5月12日深夜放送のJ-WAVE『SPARK』に、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE・今市隆二が出演した。

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番組では今回、リスナーから“子供たちが思春期を迎え、必要な時以外はリビングに降りてこないので寂しい。隆二くんはどんな思春期を過ごしていましたか?”といった質問が寄せられる場面があった。

これを受け、今市は「(親を)めちゃくちゃ避けるとかはなかったけど」としつつも「『俺の部屋に入ってくんな』みたいなのありましたよね。あれほんと、今考えると不思議な感情というかね。話しかけられるのがもう、ムカツクみたいなね」と、当時の心境を回想。

また、「会話になってなかったっすね。お母さんとかにね、話しかけられても『うるせえ!』みたいな。いや、絶対うるさくないじゃんね、それ。あっちもそれにね、ちょっとワーッときて。喧嘩すごい多かった思い出はありますね。最悪だ、今考えると」と振り返りつつ、“思春期は親を嫌いになっているわけではないので、放っておくのが1番良い”といったアドバイスをしていた。

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