芳根京子、『オールドルーキー』で3日かけて撮影した思い出のシーンを明かす「すごく青春を…」

芳根京子、『オールドルーキー』で3日かけて撮影した思い出のシーンを明かす「すごく青春を…」

9月3日、TBS系『王様のブランチ』に芳根京子が出演した。

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今回番組では、9月4日に最終回を迎えたドラマ『オールドルーキー』の最終回直前特集として、芳根、綾野剛、中川大志の3人にインタビューを行った。

この中で、『オールドルーキー』の“お気に入りのシーン”を聞かれた芳根は「やっぱサッカーのシーンがすごく印象的で。4話の」といい、綾野が演じる新町亮太郎のために、仲間たちが引退試合を開催したシーンを挙げた。

そのシーンの撮影について芳根は「あれ3日間とかですよね。3日間かけてサッカーのシーンを撮影したりとかして」「なんかすごく青春を感じて」「みんな日焼けして。島から出てきた子みたいな、こんがり焼けちゃって」といい笑いを誘った。

また、中川はその際にキーパー役をやっていたNEWS・増田貴久について「ほぼほぼ、なかなか出番が来ないわけですよ。でもずーっとキーパーのグローブをつけた状態でゴールの前でずっと待ってて」「3日終わってグローブを外したら、もうこっからここが黒と白でくっきりわかれてて」と、“グローブ焼け”していたと明かし、「かなり面白いことに」と振り返っていた。

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