高山一実、乃木坂46時代にファンが趣向を凝らした“私物サイン会”回想「変わってるもの…」

高山一実、乃木坂46時代にファンが趣向を凝らした“私物サイン会”回想「変わってるもの…」

11月17日、文化放送『おとなりさん』に、元乃木坂46の高山一実が出演。乃木坂46時代の“私物サイン会”について語った。

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番組では今回、2016年に行われた乃木坂46の私物サイン会で、エアコンの前カバーに当時のメンバーである斉藤優里からサインをもらったファンがいる、という話題が展開された。

高山は、自身も過去に“私物サイン会”の経験があると明かすと、「変わってるもの多かったですよ、ゴルフのグッズとか、普段あんまり書かないような場所に書きましたね、どれも」とした上で、斉藤の書いたサインについては「配置上手いですよね」「試されるんですよ、こういう大きいものに…エアコンの前カバーにサインしたことなんて、みんなないんですよ。どう書こうかな?って多分思ったと思うんですけど。いい感じに書いてますよね」と発言。

その後、「私物サイン会楽しかったから、またやりたいけどなぁ」とコメントしつつ、「似顔絵会とかあったんですけど、難しいのが、一生懸命描くじゃないですか?でもファンの方は話したいんですよ、その間。だから凄い難しかったです。頭も使って、手元も見て、みたいな」「1日5人ぐらいが精いっぱいって感じでしたね」と振り返っていた。

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