松岡茉優、中学生の頃周りを驚かせていた“あること”を明かす

松岡茉優が中学生の時に教室に"枕を持って行っていた"と告白 「怒られてました」

記事まとめ

  • 松岡茉優が『スッキリ』に出演し、中学生の頃周りを驚かせていた“あること”を明かす
  • 松岡は中学生の時に教室に「枕を持って行っていた」と語り、友達に驚かれたと告白
  • 八嶋智人が"許してくれているのか"との質問に、松岡は「怒られてました」とコメント

松岡茉優、中学生の頃周りを驚かせていた“あること”を明かす

松岡茉優、中学生の頃周りを驚かせていた“あること”を明かす

3月11日、日本テレビ系『スッキリ』に松岡茉優が出演し、中学時代について語った。

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番組に出演した松岡は、中学生の時に教室に毎日「枕を持って行っていた」として、先生やクラスメイトに驚かれていたと話した。

松岡はその理由として「朝のテレビ番組に中学生の頃出ていたので、(朝の)4時とか3時に入らなきゃいけなかったので、そこに入ってその後学校に行くわけですよ」と朝に放送される番組『おはスタ』に出演するために早起きをしていたからだと振り返った。

さらに「ちょうど学校の机と同じくらいのサイズのクッションを持って行って(寝ていた)」と話し、出演者の八嶋智人が「先生は『しょうがないな』ってことなんだ」と松岡の事情を考慮して許してくれていたのかと聞くと「いいえ、いつも怒られてました」とコメント。

続けて「怒られると『ハイ』って言って」とクッションをしまい、また先生の目を盗んでクッションを出して寝る様子を再現し、八嶋に「そんなこっそり感絶対無理でしょ」とツッコまれた。

また、藤井隆に「学校始まるまでの時間でしょ?早くついて」と始業前の時間に寝ていたのだろうと言われると松岡は「いや」と授業中であったと明かし、八嶋に「睡眠学習ってこと?」と聞かれると「睡眠学習ですね」と肯定し周囲の笑いを誘った。

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